12歳からはじめるゼロからのC言語 学習完了

こんばんは。

 

ようやくですが、「12歳からはじめるゼロからのC言語」の学習を終えました。

 

最後は星座を題材にした、入力した数値によって線が描画されるというプログラム
でした。

 

いや~今回の学習は長かった!

 

ただ、まだ基礎が固まってないと感じています。

 

ひとまず今まで購入した参考書をもう1度見返しながら、「はじめてのAIプログラミング」
という、購入したけど、プログラムが動かず学習を進めることができなかったこの参考書
の攻略を目指します。

 

プログラムを自分で書き換えて動くようにしてやるぜ!


亀の速度で

お久しぶりです。

約1か月間あまり仕事やプライベートが忙しく、更新をさぼってしまいました。

ただプログラミング学習は続けております!

朝5時起きはほとんどできていないですし、まだ「12歳からはじめる
ゼロからのC言語もやり終えていませんが、続けてはいます!

今は恋愛ゲームを作る章を勉強中です。

これは会話機能のプログラムなので、今後の人工知能作りにも役立ちそうです。

 

このペースでプログラミング学習をしていき、人工知能を作れるのはいつになるやら
って感じですが、地道に前を向いていきます。

 

この参考書でやっとですが、自作の関数について理解もできたんです。

void JisakuKansu(); という自作の関数を作ったときにvoidだとか
関数の名前の後ろの()とか挙句の果てには
JisakuKansu(j) の()のなかのjの意味って何?
と思っていたのですが、理解できたのです!

今まで理解できなかったことが急に理解できるのはうれしかったですね~。(*’▽’)

こうやってゆっくりとでも進めば急に何か見えてくるはず!

がんばりますよぉ~!


気分転換にほかの本を読むのはいいね

こんばんは。

 

ぼちぼちと「12歳からはじめるゼロからのC言語ゲームプログラミング教室」
進めております。

 

 

いまは条件分岐のあたりですが、このへんは理解できているなと実感しています。

 

ただ実際にいちから自分でコーディングしようと思うと難しいんだよなぁ~。

 

これは慣れなんでしょうか・・・

 

最近は上記の参考書で疲れた時に気分転換でほかの本を読んでいます。

 

 

「オブジェクト指向でなぜつくるのか」
出張で電車に乗っているときにふと、この時間も有効活用したいなと思い、
電子書籍版で購入しました。

 

C++を学習中でクラスとかそのへんがわかりにくかったので読み物としてこれに
しました。まだすべて読んではいないのですが、オブジェクト指向に特化した書籍と
いうだけあって、入門書の説明よりわかりやすいです。

 

ただ買ったあとに気づいたんですが、今はC言語の勉強をしているので
C言語の機能で理解できていないポインターに関する書籍にすればよかったなと。

 

読み終わったら、そちらを購入しますか。

 

なんにせよ、いろいろと勉強して最終的に人工知能を完成させてやるぜ!


さぼってましたぁぁぁ

こんばんは。

 

この1週間、学習をさぼってました!!!!

 

言い訳ですが、プライベートで家を建てようかとなり、夜にいろいろと嫁さんと
相談していて時間が取れず、仕事も忙しくなり、ストレスでお酒が進みetc・・・

 

そんなこんなでこの1週間全くプログラミングしていませんでした。

 

ただこの生活は当分続くと予想され、もはや夜に勉強は厳しいとの結論に
いきつきました。

 

よって、過去何度もトライし、幾度となく挫折してきた、朝5時起きを
することにしました!

 

朝のうちならお酒を飲みたくなることもなく、頭もすっきりしていて、
プログラミングをするにはとても効率が良いのではないか!

 

ということで、早起きがんばろうと思います!


理解できることは楽しい

こんばんは。

 

 

本書を使用し、C言語学習を進めております。

 

まだ最初の方なのでかなりの部分を理解できているのを実感しています。

 

理解できたら楽しいですね!

 

12歳からと謳っているだけあって、解説の仕方がわかりやすいです。
たまに出てくるゆるふわなキャラクターも脳の緊張をいい感じにほぐしてくれて
学習していくうえで疲れにくい参考書かなと感じます。

 

学習する際にグラフィカルコンソールなる学習環境を整えて学習するため、
実行プログラムもコマンドプロンプトのような素っ気ない感じではなく、
ゲームっぽい感じで表示されるので、なんかすごいことできた感があります(笑)

 

上の画像のような感じで実行プログラムが表示されます。

 

最近また仕事が忙しくなってきており、学習する時間があまり確保できませんが、
ぼちぼちと進めていこうと思います。


モチベーションって大事だよね

こんばんは。

 

「はじめてのAIプログラミング C言語で作る人工知能と人工無能」ですが、
やはり私にはまだ早いということで、一旦諦めることにしました。

 

何一つ理解できないもので時間を使うのはもったいないし、モチベーション
下がるのでね。

 

とはいえ、今回の挫折の原因はC言語の基礎をマスターしていないことによる
ものだと思うんです。

 

というわけで、再度C言語の基礎学習をすることにしました。

 

ただし、同じ参考書をもう一度っていうのも、モチベーション上がらないので、
新たに買いました。

 

「12歳からはじめるゼロからのC言語ゲームプログラミング教室」

 

 

もうね・・・文章だけのものを読む気力は失われたんです・・・

 

やさし~く、そしてなるべくポップな感じで学習したいなと思い、本書にしました。

 

レジに持っていくのは多少恥ずかしかったですが、なりふりかまってはいられません!

 

この本で再び「C言語たのし~~~!!」とあのころのモチベーションを取り戻そうと
思います!


まいった・・・

こんばんは。

 

「はじめてのAIプログラミング C言語で作る人工知能と人工無能」で
人工無能作りをしているわけですが、はやくも挫折しそうです・・・

 

 

まだ第2章、ページにして約30ページくらいしか進んでいませんw

 

まずサンプルプログラムが難しすぎるのと、実行してもなにも起きないんですよ。

 

VisualStudio2017とこの参考書で用いているコンパイル方法が違うのか?
全く原因がわかりません。

 

コードも理解しようとしてもわけわかめ・・・

 

もうちょっと優しめのわかりやすい感じであってほしかった・・・

 

そもそも人工知能作りってとんでもなく難しいものなのでは・・・

 

もっと優しい参考書でも探しますかね!(笑)


人工無能作りをすることにしました。

こんばんは。

 

更新が止まっていましたが、その間、なにもアイデアは出ず、結局参考書を
買いました。

 

「はじめてのAIプログラミング C言語で作る人工知能と人工無能」

この参考書を用いて人工知能作りの足掛かりをつかめればと思います!

 

数ページ読み進めましたが、前回私が作ったプログラムと同じような内容が
一番最初のサンプルプログラムとなっていました。

 

 

名前は変更していますが、常に決まった返しをするプログラムです。

この先のコードを記述するのにやり方がわからなかったので、この参考書で
いろいろと技術を盗みたいと思います!

 

分からないことに対し、途方に暮れるよりも、今は多くの参考書を読み
プログラミングの知識をインプットしていくことに専念します。


思っていた以上にできない・・・

こんばんは。

 

勢いよく会話機能を実装しよう!と意気込んだものの、
全く進みません。

 

「getline関数使えば文字列の入力は受け付けてくれる!」
「その結果をcoutで出力すればいいんだ!」

 

と安易に考えていました。

まぁ単純に入力に対し、オウム返しするような文はできたのですが、ここからif文やcase文
を加えるのに苦戦しています。

 

なのでもう一度「猫でもわかるC++プログラミング」を読み返したりしているのですが、
なんとも・・・

 

もはや全く作れる気がしません(笑)

 

また参考書買うか~・・・
このまま分からないままずるずる時間を浪費するのも馬鹿らしいしな~・・・

 

まぁもう少しだけ、「猫でもわかるC++プログラミング」片手にがんばってみます・・・


人工知能開発計画

こんばんは。

 

人工知能を開発するにあたって、私が思う人工知能に必要な機能を
考えてみました。

 

①会話機能
②音声認識機能
③言語発声機能
④ネット検索機能
⑤画像認識機能
⑥機械学習機能
⑦各種デバイスとの接続機能
⑧温度、圧力感知機能
⑨インターフェース作成

 

以上の9つの機能が必要ではないでしょうか!

 

機能を考えるに当たって想定したモデルはアイアンマンに出てくる
「ジャービス」という人工知能です。

 

「ジャービス」は問いかけには明確な回答をし、アイアンマンのサポートを
完璧にこなしていました。

 

私が作りたい人工知能もこういう人のサポートをするようなものがいいなと思い、
上記9つの機能を搭載すれば、「ジャービス」のようになるのではないかと
考えました。

 

以下、考えた理由です。

 

①会話機能について
必ず必要な機能ですね!こちらの問いかけに対し、あたかも人間のような返答を
してくれたら最高です。アップルでいう「Siri」ですね。
とりあえずはこの機能から開発を進めていきたいと思います。

 

②音声認識機能について
文章での会話ができるようになったら、話すだけで回答を返してほしいですよね。
まぁアップルでいう「Siri」ですね。

 

③言語発声機能について
文章で返すのではなく、話してほしいですよね!
まぁアップルでいう・・・

 

④ネット検索機能について
こちらの問いかけに対し、膨大なネットの情報を拾ってきて、その情報を基に
回答してくれたら、もはや無限の知識を有しているようなものなのではないでしょうか。
Microsoftの「Cortana」のような感じですかね。

 

⑤画像認識機能
「これってどう思う?」と画像を見せて回答してくれたら、便利そうですよね!

 

⑥機械学習機能
人工知能といえば、機械学習は切っても切り離せないですよね。

 

⑦各種デバイスとの接続機能
ウェアラブル端末やスマート家電等と接続したら、いろいろと便利そうですよね!

 

⑧温度、圧力感知機能
センサーのついたデバイスと接続することでこういった情報を取ってきて、
解析してくれたらなにかに使えそうですよね。アイアンマンスーツとか
作るなら必須機能だよね!

 

⑨インターフェース作成
正直これはいらないかなと思いましたが、ビジュアルがあることで親しみがわくかなと(笑)

 

そして一番重要な人工知能の名前ですが、私のハンドルネームである、
RTMFと命名します!

 

リトミフって覚えてくださぁぁぁぁぁぁぁい!!!!

 

人工知能リトミフ・・・なかなか響きが良くないですか?(笑)

 

無事名前も決まったことだし、人工知能リトミフ開発計画を始めます!

 

とりあえずは会話機能実装をがんばります!


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