機械学習⑤

こんばんは。

もくもくと本書の学習を進め、
第3章 教師なし学習と前処理
第4章 データの表現と特徴量エンジニアリング
第5章 モデルの評価と改良 
まで終わりました。

教師なし学習の章では人物の顔画像を用いていろいろなアルゴリズムを試す形で学習を進めていきましたが、いやはや・・・

機械学習の手法は教師あり学習と教師なし学習で若干違いはあるものの、そこまで変わってはいないので、そこはいいのですが、ハイパーパラメータやアルゴリズムを変えて、人物の画像を変化させて、これはいい例、悪い例というのが、まだピンときません。

これらの技術を使って、顔認証とかしているんですよね。普通にすごいですよね。
そのレベルまで行くのにどれだけかかるやら・・・

精進、精進!

第4章、5章は機械学習のアルゴリズムの説明から離れ、機械学習アルゴリズムにかけるまでのデータの処理の仕方や機械学習にかけたデータの検証方法等々の説明でした。

この辺はだいぶ重要なんだろうな~と思いつつ、でもこれこそ実践で経験してレベルを上げるしかなさそうだと感じ、さらっと学習を終えました。

あと少しで丸々一冊の学習が終わりそうです。

次のステップへはやくいきたいので、残り少しがんばります。

 

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