2018年06月一覧

思っていた以上にできない・・・

こんばんは。

 

勢いよく会話機能を実装しよう!と意気込んだものの、
全く進みません。

 

「getline関数使えば文字列の入力は受け付けてくれる!」
「その結果をcoutで出力すればいいんだ!」

 

と安易に考えていました。

まぁ単純に入力に対し、オウム返しするような文はできたのですが、ここからif文やcase文
を加えるのに苦戦しています。

 

なのでもう一度「猫でもわかるC++プログラミング」を読み返したりしているのですが、
なんとも・・・

 

もはや全く作れる気がしません(笑)

 

また参考書買うか~・・・
このまま分からないままずるずる時間を浪費するのも馬鹿らしいしな~・・・

 

まぁもう少しだけ、「猫でもわかるC++プログラミング」片手にがんばってみます・・・


人工知能開発計画

こんばんは。

 

人工知能を開発するにあたって、私が思う人工知能に必要な機能を
考えてみました。

 

①会話機能
②音声認識機能
③言語発声機能
④ネット検索機能
⑤画像認識機能
⑥機械学習機能
⑦各種デバイスとの接続機能
⑧温度、圧力感知機能
⑨インターフェース作成

 

以上の9つの機能が必要ではないでしょうか!

 

機能を考えるに当たって想定したモデルはアイアンマンに出てくる
「ジャービス」という人工知能です。

 

「ジャービス」は問いかけには明確な回答をし、アイアンマンのサポートを
完璧にこなしていました。

 

私が作りたい人工知能もこういう人のサポートをするようなものがいいなと思い、
上記9つの機能を搭載すれば、「ジャービス」のようになるのではないかと
考えました。

 

以下、考えた理由です。

 

①会話機能について
必ず必要な機能ですね!こちらの問いかけに対し、あたかも人間のような返答を
してくれたら最高です。アップルでいう「Siri」ですね。
とりあえずはこの機能から開発を進めていきたいと思います。

 

②音声認識機能について
文章での会話ができるようになったら、話すだけで回答を返してほしいですよね。
まぁアップルでいう「Siri」ですね。

 

③言語発声機能について
文章で返すのではなく、話してほしいですよね!
まぁアップルでいう・・・

 

④ネット検索機能について
こちらの問いかけに対し、膨大なネットの情報を拾ってきて、その情報を基に
回答してくれたら、もはや無限の知識を有しているようなものなのではないでしょうか。
Microsoftの「Cortana」のような感じですかね。

 

⑤画像認識機能
「これってどう思う?」と画像を見せて回答してくれたら、便利そうですよね!

 

⑥機械学習機能
人工知能といえば、機械学習は切っても切り離せないですよね。

 

⑦各種デバイスとの接続機能
ウェアラブル端末やスマート家電等と接続したら、いろいろと便利そうですよね!

 

⑧温度、圧力感知機能
センサーのついたデバイスと接続することでこういった情報を取ってきて、
解析してくれたらなにかに使えそうですよね。アイアンマンスーツとか
作るなら必須機能だよね!

 

⑨インターフェース作成
正直これはいらないかなと思いましたが、ビジュアルがあることで親しみがわくかなと(笑)

 

そして一番重要な人工知能の名前ですが、私のハンドルネームである、
RTMFと命名します!

 

リトミフって覚えてくださぁぁぁぁぁぁぁい!!!!

 

人工知能リトミフ・・・なかなか響きが良くないですか?(笑)

 

無事名前も決まったことだし、人工知能リトミフ開発計画を始めます!

 

とりあえずは会話機能実装をがんばります!


VisualC++を使ってアプリを作ってみよう!⑨

こんばんは。

 

「作って覚えるVisualC++2017」の最後のアプリ作成で「簡易家計簿」
作成していましたが、ようやく作り終えました!

 

 

細かい修正は一切していませんが・・・(笑)

 

1カ月半、C++/CLIを使ってみた経験が今後に生かせるといいな!

 

そして「猫でもわかるC++プログラミング」も同時に学習し終えました。
こちらに関してはサンプルプログラムはほぼ試し打ちせず、読み進めただけです。

 

これでひとまずは基礎学習完了ということで、

 

ここから人工知能作り開始です!!!

 

とはいえ、いきなり作れるとは全く思えないので、当面は私が思う人工知能に必要な
機能をざっくり考え、その機能を試行錯誤しながら実装していくこととしましょう。

 

まずは私が思う人工知能に必要だと思う機能は・・・

 

次回までに考えておきます!!!


C++とVisualC++って厳密には違う言語じゃん・・・

こんばんは。

 

「猫でもわかるC++プログラミング」「作って覚えるVisualC++2017」
2つの参考書を使って現在勉強しているわけですが、たまたまどちらも例題が
家計簿を使ってファイルの読み書きを行うというものでした。

 

その際使っているコードが微妙に違っていることに気が付きました。

 

↓ファイルの読み書きを行うコード比較↓
「猫でもわかるC++プログラミング」→ofstreamやifstreamを使う
「作って覚えるVisualC++2017」→StreamWriteやStreamReaderクラスを使う

 

この違いは一体・・・?
基礎コードと応用コードの違い?

 

と、まぁ疑問に思っていろいろ調べたんですが、

 

C++とVisualC++って似てはいるけど、厳密には違う言語なのですね!

 

C++はC言語の進化版でVisualC++は正確にはC++/CLIという言語で.NET Framework
に対応させたC++ということみたいです。

 

たしかに「作って覚えるVisualC++2017」で学習している際、「.NET Frameworkでは」
的な文が書かれていたな~・・・
全く気にしていなかったので、気づかなかったです・・・

 

というか「作って覚えるVisualC++2017」の最初のほうにC++やC++/CLIや
.NET Frameworkの説明がばっちり載っていました(全然見てなかったよ・・・)。

 

よくよく調べてみると.NET Frameworkというのは基本的にはWindowsOS用みたい
な節があるみたいですね。

 

私が作りたい人工知能というとパソコンでもスマホでもなんでも動くもの!
みたいな感じなのでWindowsだけで動いてもな~という感じです。

 

というわけで、私は純粋なC++を使って人工知能作りに励みます!!

 

ちなみに開発環境で使用しているVisualStudio2017は純粋なC++での開発もできる
とのことなので、開発環境を再構築する必要ななさそうです(よかった~)。

 

アプリ作成のいろはを学ぶ為に「作って覚えるVisualC++2017」で学習していたわけ
ですが、ここで得た知識はあまり意味を成さなそうですねぇ~・・・(笑)

 

約1か月もの間「作って覚えるVisualC++2017」で学習してきたので、少し残念・・・
しかし、こういう作り方や言語もあるのだということが知れたので良しとします!

 

って、まぁ理解できたといえるほど理解できていない気がしますが・・・(笑)

 

とりあえず、家計簿アプリは作りかけですので、最後まで学習はしようと思います。

 

いろいろと躓きながら何かを成すというのは嫌いではありません。
今後アプリを作成していくうえで、いろいろ問題が起こるでしょうが、それを乗り越えて
いくというのも少々楽しみです。
そういう意味では私はプログラマーに向いているかもしれません(笑)


VisualC++を使ってアプリを作ってみよう!⑧

こんばんは。

 

「作って覚えるVisualC++2017」での学習もついに終盤を迎えました。

 

 

練習として簡易家計簿のアプリを作っています。

 

 

最後のアプリ作成ということもあり、機能を豊富につけています。
そのため、まだ完成はしていません。

 

ぼちぼちと進めていきます~。


C++の基礎学習も続けています。

こんばんは。

「作って覚えるVisualC++」でのアプリを作りながらの学習と合わせてC++の基礎学習も
「猫でもわかるシリーズ」の参考書で進めております。

今はやっと半分まで読み進めました。

以前C言語とC++は別言語なのではないか!?と書きましたが、この2つの言語は
似ていますね。

文字の入力や出力の方法は違えど、ポインタやら配列やら関数やらのあたりはだいぶ
似ているなと感じました。

今現在はクラスのあたりを学習しているのですが、この辺は相変わらず理解しにくい!

「作って覚えるVisualC++」の最初の方でもさらりと出てきましたが、いまだにコードの
書き方がいまいち掴めないでおります。

アプリを作りながら学習もしているから実用的な使い方も見ているはずなんですけどね。

まぁまだクラスのところは学習途中なので、いずれわかる・・・かなぁ・・・

この2つの学習を終えたら自力で何かプログラムでも作ってみようかな。

参考書にばかり頼っているから理解が進まないのかもしれませんね。

よし、なにか考えよう!

人工知能作成に必要そうなプログラムを!


VisualC++を使ってアプリを作ってみよう!⑦

こんばんは。

「作って覚えるVisualC++2017」での練習で間違いボール探しゲームを作って
おりましたが、ようやくできました。

すごく苦労しました・・・

というのが、ビルドしたら失敗となったんです。

まぁここまではいつも通りなんですけど、コードを何回見直しても参考書通り
なんです・・・

1時間くらい入力した個所を見直しましたよ・・・

大文字小文字の間違いはないか、スペルの打ち間違いはないか、
抜かしている文はないか等々・・・

いっそのこと最初からやり直してやろうかとも思いましたが、それも面倒なので
間違いを探していたわけですが、なんと・・・

参考書が間違えてました。

というのも:(コロン)がいるところに記載がありませんでした。

気づいたときは叫びましたよ!

そしてうまくプログラムが動作した時のこの上ない喜び!

いや~苦労して探した甲斐がありました(笑)

まぁでも、コード打ってる時点で気づけよという話ですがね・・・(笑)

「private」って入力した後は大抵:(コロン)を付けていたので入力している時でも
気づけれそうなものです。

いかに何も考えずにコードを丸写ししているかというのが分かりますね(笑)

何にせよ今日は気持ちよく寝れそうです。

おやすみなさい( ~-ω-~)zzz~


VisualC++を使ってアプリを作ってみよう!⑥

こんばんは。

ぼちぼちとですが学習してます。

「作って覚えるVisualC++2017」での練習で間違いボール探しゲーム
いうものを作っております。

このアプリは非常にコードを書かなければならず、まだ完成しておりません。

完成形はボールが5つ動いてそれを探せというものですね。

単純に参考書のコードをただ打ち込むだけなのですが、それでも間違いがあり、
ビルドで引っ掛かり、どこを間違っているのか探すというのを繰り返しております(笑)

アプリ作るのって大変ですね~。

最近プログラミングを勉強しているので、仕事をしていて、自社製品のバグが見つかっても
しょうがないよな~と思うようになりました。

以前はしょうもない製品作りやがってと心の中で開発の人をディスってましたが・・・(笑)

今日はここまで。おやすみなさい。


VisualC++を使ってアプリを作ってみよう!⑤

こんばんは。

最近仕事が忙しく、少ししか勉強できておりません。

しかしながら、プログラミングの勉強を始めて、やめることなく続いているのは
自分的にとてもすごいことで、感動すら覚えます。

今まではなんでもはじめてみたはいいけど、3日坊主で続かなかったので・・・(笑)

ものすご~くゆっくりですが、徐々に知識を蓄えて、人工知能以外にもいろいろと
人の役に立つアプリとか作っていきたいものですね。

さて、そんな輝かしい未来の為にも、勉強勉強♪

「作って覚えるVisualC++2017」での練習で間違い探しゲームを作りました。

萩の中に一つだけ荻が混ざっているのを探すというゲームアプリですね。

乱数というものを使ってランダムに荻と萩を入れ替えれるみたいです。

いろいろなことができるんですね~。

今日はここまでです。

もう眠たいので寝ます(笑)

おやすみなさい。


スポンサーリンク
広告1
広告1