C++の基礎学習もやることにしました。

こんばんは。

「作って覚えるVisualC++2017」でアプリを作りながらC++を覚えていこう
と以前書きました。

が、やはり、全くわからずプログラムを打ち込むのもどうなのかと、考えた末に
C++の基礎学習の参考書を買ってしまいました!

選んだのは「猫でもわかるC++プログラミング」。

いろいろあったんですけど、これが無難かなと・・・

この1か月参考書買いすぎかも・・・嫁さんにばれたら叱られるので、
この参考書は中古で安く仕入れたことにします・・・(笑)

早速読んでみたのですが、C++はやはりC言語とは別物では!?

文字や数値を表示するのにC言語では

printf(“%d円です。\n”,100);

などと表記していましたが、C++だと

std::cout << 100 << “円です。” <<std::endl;

って、全く違う・・・

さすが進化系!
C++のほうが簡単でいい!正直C言語の%dとか\nとか入力が面倒くさかった・・・(笑)

しかもC++の方の「std::」は using namespace std; と最初に書いとけば
それ以降いらないですと!?
どれだけ楽をする気だ!(笑)

まだC++の基礎学習を始めたばかりですが、最初からC++を勉強しておけば良かった
のでは・・・

まぁC++の良さに気づけたのでC言語を学習していたあの時間も無駄ではなかったと
思うことにします!

今後は2冊の参考書を同時進行でアプリ作りながら基礎学習をしていこうと思います。

がんばるぞー!

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