VisualC++を使ってアプリを作ってみよう!③

こんばんは。

中級編
5章 「簡単なアプリケーションを作成する」

を学習中でございます。

この章では兎にも角にもアプリを作るのがメインです。そして作り方も一から十まで
教えてくれるので、非常に楽です(笑)

そして楽しい!

現在は5章の中で2つアプリを作成しました。

1つ目はタイマーアプリ。

御覧の通り、真ん中の「スタート!」ボタンを押すと10秒→0秒にカウントダウンし、
0秒になったら「時間になりました!」と表示するアプリです。

2つ目は付箋アプリ。

よくある付箋アプリのそれです。

2つのアプリ共に簡単そうに見えるのですが、プログラム見たら驚愕です。
全くわかりません(笑)

プログラムもそうですが、この参考書ではアプリを作成するのに完成イメージを持つことが
非常に重要だとありました。

どのような状態が完成で、どのような機能を持たせるのか、設計図をざっくり作り、一度
頭の中を整理しておくと、プログラムを書きやすいとのこと。

確かにそうですよね。
プログラム自体も難しいですが、そこは勉強でなんとかなりそうですし、その前にどんな
アプリを作りたいのかはっきりさせないと作り用がないですもんね。

私は一応初期のほうで目標はアイアンマンに出てくる「ジャービス」としました。
とすると、ぼんやりとした完成イメージは会話ができる人工知能ということになりますかね。

プログラムと会話するプログラムをどう書けばというのは置いといて、どう設計すれば
いいのか・・・全然検討つきませんね・・・
その辺も考えないといけないですね。

どちらにせよ、先は長いので、ゆっくり考えていこうと思います(笑)

スポンサーリンク
広告1
広告1

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。